えるふのおうち

覚醒のあくろは陽の目を見るか。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ランブルのすゝめ

DN 2017-01-28 14-02-00 Sat
真実はいつも一つ!




DN 2017-01-26 23-05-58 Thu
B(バッタ)M(メチャクチャくれる)プレイならあくろがいつでも受けて立つにゃし

こんばんわ、あくろですにゃ




ranburu.jpg
先月のランブルランキングイーター4位ににゃれました。にゃい。
TOP3は試合数が違うので…ナオキです
あとルイーナ数回やって放置してたのに10位以内に入りましたにゃ。
ガルディアナはともかくルイーナはランブルむいてないからね、しょうがにゃいね

というわけで、ランブル布教を目指してあくろが気をつけながらやっていることを書いていきますにゃ。
1.開幕時に相手の職を必ず確認すること
後述の混戦時になんとなくでも良いので相手の6職を把握しておくと対応がスムーズに行く 気がしますにゃ

2.ポイントゲッターはジャパニーズハラキリをすること
敵チームに倒されると30%強奪される
でもMOBに殺されれば50pt減で済む という基本テクニックですにゃ
これは結構有名。改修後はむしろ気をつけないとこっちがすぐ溶けるのでハラキリは心配なしにゃ

3.中ボス(3000pt+バフ持ち)を2体倒されたら対人に切り替えること
rmap3000.png
赤丸青丸の位置に3000pt+倒したチームにスピブをかけてくれるマスターモンスターが湧きますにゃ。
最初は7:30に湧きます。 ここテストで出るにゃ
リポップは2分30秒後と言われていますにゃ。状況にもよりますが大体5:00切ったあたりから気にかけてくださいにゃ。

選択肢としては、
①出来る限りの多人数で早く倒す(安定策)
②2,3人の少人数で周囲を警戒しつつ倒す(攻め重視)
の2つになるかと思いますにゃ。

この時、②の策を取る場合、の位置を通って敵チームが一斉に迫ってくる事が非常に多いです。
なので、先に敵チームのマスターモンスターのログを確認したら、設置系のスキルを持っている職はすぐに★の位置を防ぎに行きましょう。(代表格:エレス・アデ・イーター等)
また、敵方に理解者がいるともう一本奥(幽霊2体が湧く方)からも攻めてきます。そちらも警戒しましょう。

ここが前述の混戦状況になりやすいわけですが、この時に注意すべき職をピックアップしておきますにゃ。
(危険度:ハウンド☆☆☆☆☆ドラゴン)
①スナイパー
危険度:★★★★★MAX!
非常に危険なスナイパー。かなり遠くを警戒していないと、チャームバフを付けたブラストチャージ+ソニックでトドメを持って行かれた上に
密集しているこちらチームからキル数まで稼がれる可能性が非常に高いですにゃ。
相手に砂を確認した時点で7:30付近から粘着して仕事をさせないという意識でもいいくらいですにゃ。
透明になるバフまで持っているので、付近を斥候しているだけでは足らないこともしばしば。
上手な人は廃屋の方(裏取り)からトドメを狙ってくるので、警戒する場所が非常に多いですにゃ。

②チェイサー
危険度:★★☆☆☆
スナイパーと同様に隠れたところからトドメを狙いにいける職。
スナイパーほど攻撃射程と瞬間火力が無いのでよほど上手くやらないとトドメを奪われることは無いと思いますが、
チェイサーの相手をしている間に砂が裏取りをしてくるというコンボが強力無比。

③マーセナリー
危険度:★★★★☆
MRで猛威を奮っている如く、アーマーを張って突っ込んで戦闘区域を制圧出来る力がある職。
こちらもマセの対応をしている間に他の敵チームがなだれ込んでくるパターンが多く、そうなるってしまうと立て直しが難しくなってしまいますにゃ。
凍結等やアンクルで足止めを狙おうにもリリーブがあるのでツーチャンスを掴まないといけないのもポイント。

④ダンサー
危険度:★★★★☆
無敵時間が非常に長い覚醒スキルを駆使して通路を塞ぎに行っても抜け出てくる厄介な職。
火力も非常に高いので一瞬のスキを突かれてトドメを持っていかれてしまうこともしばしば。
通路を埋めても安心できないのが特徴。

⑤アデプト
危険度:★★★☆☆
ご存知現在PvPにて上位に君臨している職。
マグウェの差し込み力に加えてアイスビームの拘束、
エレメンタルフレアの無敵+長期拘束+脱出困難の超性能を駆使して乱戦を制圧しに来ますにゃ。
前述の2職のように通路を埋めてもするりと抜け出てくるということは無いのが救い。

⑥スティングブリーザー
危険度:★★★★☆
ご存知ピアスパ爆破×2の瞬間火力が高いため(ピアスパのSA破壊も強い)、遠くからの狙撃でダウンを取られてからの
爆破でトドメを持っていかれやすいですにゃ。
しかも、イラパと35バフにより逃げ足が非常に早く、その上復帰スキルが多いため、ポイントゲッターになられると取り返しがつかないことも多いですにゃ。
更にタイマンが結構強い。

⑦パラディン
危険度:特殊
トドメを持っていくような性能は無いものの、プロポによってマスターモンスターのタゲを取られてしまうと非常に大変ですにゃ。
タゲ者がモンスターの行動範囲外に出てしまった場合、無敵バフを伴ってPOP位置まで戻る動作を確定で行います。
これを少人数で倒そうとしているところでやられてしまうと、せっかく敵陣を攻め立てて相手に脅威を与えているのに、
マスターモンスターを倒せないループに陥ってしまい、(しびれを切らせてパラを追っかける、モンスターと延々とイタチごっこ等)
先に敵チームにバフが入った上でこちらの陣地になだれ込んでくる、という最悪のパターンがあるからです。
この場合、パラ一人にこだわりすぎない、というのがポイントになってくるかと思いますにゃ。


あくろが意識しているのはこのあたりですにゃ。
次に、第一波のマスターモンスターが2匹とも奪われてしまった場合。
この時点で、他のMOBで稼ぐことは程々にして対人重視に切り替えないと、ほぼ赤色の黄色信号が出ていますにゃ。

4.常に遠くを見ながら移動すること
rmap300.png
移動中はマップを凝視する、ともいいますにゃ。
特に、開幕だとの位置で敵陣からの先鋒と交戦することが多いですにゃ。
この時、遠目にも荒地を走ってくる敵チームの姿が確認できますので、奇襲するときの情報に使いましょう。

また、中盤~終盤の優勢時、ポイントゲッターの味方が敵を引き連れて必死に逃げていることが多いですにゃ。
こういう動きを察知し、逃げていく先に回り込み、敵の追撃を足止めできるようにエリアの境目等の狭くなっている場所を陣取って、
ポイントゲッターを逃がすという仕事が非常に重要ですにゃ。
もし、自分がポイントゲッターで、多数の敵に追われている時は、遠慮なくF6でヘルプチャットを出しましょう。


5.火力を取るより拘束や退路を断つ事を重視すること
もし味方が敵にコンボを決めている場面に遭遇したら?
その場合、大技が残っているならもちろん火力を取りに行ってもいいですが、そうでない場合は
返って邪魔になる場合が多いですにゃ。
攻撃している敵のエリアル等を着地狩りする準備をしておくのが一番いいですにゃ。
また、孤立した敵を複数人で攻める場合。
この場合も、味方が1回目のダウンを取ったのを確認したら、敵がローリング等で逃げていく方向に広範囲スキルを置いておくと、
効率よく敵を倒していけますにゃ。ステ狩り・起爆狩りのような感じです。
敵の退路に回り込んで、通路を封鎖して孤立させることも効果的。
ptを奪いに行く場合は多対1を作るように意識するといいですにゃ。

最後に、ラストの追い込みでボスモンスターが中央に出現しますが、こいつは基本的に無視ですにゃ。
6:6で倒し合いのような構図にならないとタフ過ぎて一発逆転にもなりませんにゃ。
6人で囲むならまだしも、少数で倒そうとするなら、まだ敵を追いかけている方がまだ望みが持てますにゃ。



あくろが意識しているのはこんな感じですにゃ。
ZENKAIバトルっていうゲームで培ってきた2on力を多人数戦闘に当てはめている感じ…。
今月はアデプトでお邪魔しているのですが、イーターと立ち回りが随分違うのでチームを導けるようなぴりっとした活躍ができないのが悔しめですにゃ。
あくろにはイーターの方が性に合ってるように感じますにゃ。
やっぱりMOB狩り性能がイーターは無茶苦茶高いんですよにゃ。
特に、幽霊に強いというのが最大の特徴だと思いますにゃ。
それでいて対人力もあり、制圧能力もあり…。
来月からはまたイーターでお邪魔すると思いますにゃ。
マッチした時は、よろしくお願いしますにゃ!!


それでは、今日はこの辺で。
ばいにゃ~!
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。